パフォーマンスがやはり目についてしまうのですが、私の勝手な解釈ではプロセスも含めて身体をあっち側にかなりまかせるタイプのアーティスト。その”とき”の状態によって、かなり作風も違うように感じる。いわゆるネイチャーというか自然を感じる。